季節廻る

暖かいと眠くなりますね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

瀬戸の花嫁 第13話「ある愛の詩」。

 前半重かった。暗かった。苦しかった。 と三拍子そろってましたね。 ココまでこの番組が沈んだ雰囲気になるのも珍しいかなと。 前半重かった分、後半はっちゃけてた様にもみえたかな。 

 始まり方から終わり方まで、今週で終わり?的な雰囲気だったけど終わらない様子で一安心。 視聴率悪くて打ち切りのときはココで終わってたんだろうな。と思ってしまったよ。

 そしてサンちゃん、何気強かったんですね。 流石瀬戸内組のお嬢様だ。 大の男をばったばったと倒していく姿、惚れ惚れするぐらいかっこよかったですよ。その後の「永澄さんをお婿にください!!」にはなんとも感慨深い思いだったなぁ(笑)

 まあ一件落着でよかったんじゃないの? 「フューマン」発音はいつ聞いてもいいなぁ。
スポンサーサイト

映画・アニメ | コメント:1 | トラックバック:1 |
<<季節の変わり目にはご注意を。 | HOME | ヒロイック・エイジ「時空流の戦い」。>>

この記事のコメント

こんばんは、やはり前半部分は重いという意見が多いみたいですね。私もちょっとこれまでとは雰囲気が違うなと思っておりました。

燦は強いですね。しかも「永澄をお婿にください」はなんともカッコ良かった。今や、女の子からプロポーズする時代なのですね。
2007-07-09 Mon 23:09 | URL | ピッコロ #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

瀬戸の花嫁 第1巻(初回限定生産盤)大きな誤解によって、留奈と結婚させられることになってしまった永澄。一方、信じていた愛に裏切られ悲嘆に暮れる燦。そんな彼女を見て、留奈は勝ち誇ったような笑顔を浮かべていた。そして遂に、永澄と留奈の結婚お披露目会の場として.... …
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。