季節廻る

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灼眼のシャナⅡ 第13話 「収束、そして兆し」 の感想。

琥珀色ってあんな色なんだ。
もっと白っぽい色を想像してたのだけど。

それにしても、ついに本編が始まったわけだけど、
何だか

物足りない

気がしてしょうがないです。
何がって?

戦闘に決まってるじゃないですか。

こうもっとワクワク、ドキドキと心躍る戦闘シーンを想い憬れていたわけですが。
実際は、なんだかしょんぼりです(・ω・`)





つうか、アレですよ。
フレイムヘイズへたれすぎですよ。
事の発端といえば、シャナです。
炎髪灼眼の打ち手ともあろうものが、
あれほどの異常現象が起きてただ見てるだけなんて、
ありえないでしょうに。
もう違和感バリバリですよ。

それで、ユウジの力の暴走でフウゼツw
滑稽で仕方がないわけです。

事が巧くいったからよかったものの。
なんだか、残念で仕方がないのです。

まぁこんなものなのかな~って割り切っちゃえばソレまでなんですがね。
あえて言いますよ。原作が好きであるからに。こういうことを。
もう折角の映像化なのですから。
せっかっくの見せ場でもあるのですから。
頑張って欲しいものです(・ω・`)
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