季節廻る

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天元突破グレンラガン最終話「天の光はすべて星」の感想。

中盤あたりからの視聴だったから、感想は毎週書いてなかったけど、最終回だし、書こうと思うわけです。

最終回らしく感動のフィナーレだった。
特にニアとシモンの結婚式。
すべてを描けて助けに行ったのに、結局失ってしまう。
切なさマックスだったよ。
そのときのシモンの顔がカミナに似て見えたのは気のせい?
それだけシモンが成長した「証」を現したかったのかな?とも思ってみた。

アンチスパイラルとのらすとバトォルも燃えたぜ。
このアニメはこうじゃないと。
あくまでも燃えアニメのはずだから。
アンチスパイラルを倒した最後の一撃がとってもお気に入り。
打ち抜かれても、打ち抜かれても、前に進んで、最後の止めを当てる!!
っていう泥臭い戦い方がシモンらしくて、良かった。
今まで大きくしてたのはこれをするための伏線だったのか(蹴

そしてエピローグ。
ココで現実に戻された。
人はみな歳をとっていく、そして次の世代がそれを超えて、
新しい道を築いていく、 と。

納得の最終回だった。ただ、歳をとったみんなは見たくなかった。
見ないと腑に落ちなかっただろうけど。
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テーマ:天元突破グレンラガン - ジャンル:アニメ・コミック

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