季節廻る

暖かいと眠くなりますね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

学校の階段 2 の感想。

2巻の表紙は氷の女神。


 今回は、「過去と現在」 ってのがテーマになってそう。 

 九重と刈谷の昔話を絡めた階段部誕生秘話がメインになってる。途中、ゆーこの昔話が重い、だけどそこをしのげば笑いアリ、燃えアリ、萌えありでガガガーって読めちゃう。 

 正直な話、此の巻で一番印象にあるのが、飛び込みの伏線。 定期テストの風景描写の一こまかと思って普通に読んでたら、まさかのまさか最後の燃えるシーンの伏線になっているとは思いもよらん。 度肝を抜かれたとはこのことだなぁ。 

 ゆーこが散々わめいていた、新入部員はどうなったんだろーな。 入るなら、可愛いor笑いの取れる空気の暖め役のどっちがが欲しいよなぁ。 
スポンサーサイト

マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<ヒロイック・エイジ 第19話 「星系間侵攻」 | HOME | ハヤテのごとく! 第20話 「本は好きですが、歌え大竜宮城」 の感想。 >>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。