季節廻る

暖かいと眠くなりますね。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

ヒカルの碁

なんでも、ヒカルの碁の完全版が出ているらしいではないか。
アニメ版ではあるけど、毎週楽しみにしていた記憶がある。
ちょうど晩御飯時だったし。
なかなか、面白かった作品だよなー。
その影響で、囲碁の初心者ルールブックなどを、読んでいたのは秘密ですw
口が裂けてもそんな、嬉し、恥ずかしな昔話できるはずがない。

ただ最後がどうもしっくり来なかった、という記憶もあるのだよ。
ネタバレになるけど、サイがどっかに消えていなくなっちゃうとか、
悲しすぎて、少年の心には、とても受け入れがたかったのだ。

今回は、完全版ということで、そのあたりも変更されていたりすると、
個人的には嬉しいのだよなー。
あくまで、個人的であることを強く言っておこう。
そしたら、間違いなく買いなきがする。
スポンサーサイト
マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:0 |

学校の階段 8

学校の階段8 (ファミ通文庫 (か8-1-8))学校の階段8 (ファミ通文庫 (か8-1-8))
(2008/03/29)
櫂末 高彰

商品詳細を見る


久々にライトノベルを読んでしまった。
息抜きにと思っていたが、偉い誤算だ・・・。

やっぱり、面白いな。この作品。
このシリーズに出会えたことに感謝するよ。
なんかさ、読み終わった後に、暖かいものが残る感じ?
久々だった。

ビバ青春の無駄足!!って叫びたくなるよ。
俺も、作品中に出てくる人たちぐらい何かに熱量を向けられたらいいのに・・・。
つくづく最近思うようになった。
これも年かしら?

それにしても、

俺も、なかなかのツンデレだよなw

マンガ・ノベル | コメント:0 |

灼眼のシャナ 16巻 の感想。

面白すぎw
きたわこれ。神だなこの作品。
ここへきて底力を見せ付けられたぜww

クライマックス前でこんだけなんだから、
クライマックスにはどんな感じになってしまうのかしら(・ω・`)?

次が楽しみで楽しみでしょうがないわ。

今回、挿絵といい、カラーページといい 兎に角綺麗だった。
嬉しいね。急にどうしたんだよ?のいぢ氏。
挿絵とか、以前はやる気がほとんど見られなかったのに

アレか、「アリスパレード」の製作おわっって
じっくり出描けたのかな?

しかーし、アレを手がけたのは雑音氏だったはず…w


灼眼のシャナ 16巻 の感想。…の続きを読む

テーマ:ライトノベル - ジャンル:小説・文学

マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:0 |

NARUROーナルトー巻ノ四十  の感想。

NARUTO 巻ノ40 (40) (ジャンプコミックス) NARUTO 巻ノ40 (40) (ジャンプコミックス)
岸本 斉史 (2007/11/02)
集英社

この商品の詳細を見る


サスケVSデイダラ戦良かった。
暁編は好きだな。 特に戦闘が面白い。
今回は、サスケVSデイダラ 決着です。
ソレとついに暁のリダ登場です。

少年漫画といえば、やっぱし戦闘だよな。

以下感想。
NARUROーナルトー巻ノ四十  の感想。…の続きを読む
マンガ・ノベル | コメント:2 | トラックバック:0 |

エムxゼロ 1巻 感想。

エム×ゼロ 1 (1) (ジャンプコミックス) エム×ゼロ 1 (1) (ジャンプコミックス)
叶 恭弘 (2006/11/02)
集英社

この商品の詳細を見る


夏だ!!漫画だ!!ジャンプだ!!ってことで買った作品。 
昔この人が書いてた「プリティフェイス」も好きだったんだよね。
今度こそはきちんとした終わり方ってか長々と書いて欲しいってのが願いであるわ。
10巻ぐらいまで何とかがんばってほしいっす。

キーワードは「魔法」「ラブコメ」「どたばた」「ちょいエロ」ってとこかな。
絵も気に入ってるし、買って損はなかったと思う。
なにより、主人公が魔法学校の生徒なのに、魔法が使えないってのが面白い設定だと思う。

色々と細かく舞台設定も練りこんであって、さすがジャンプコミックすだなって思わざるをえないっすね。
この人特有の「だます主人公」ってのが光ってて、なんとも病みつきになる笑いをかもし出す?

柊パパの親ばかっぷりも面白いし、みっちゃんの寒いだじゃれもなかなか。
早い話、キャラがいいんだよ。まぁ久々に最後まで購入し続けてみようかなって思った作品。
マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:0 |

Fate/zero 散りゆく者たち の感想。

ついにzeroも3巻目。熾烈を極める聖杯戦争。 激化する戦い。 そして散り逝く者たち。 正直今回重いです。波乱万丈? カラーページの詳細資料には大喜び。 この書き方だと、もしかして戦略シュミレーションゲーム化とかカードゲーム化とか狙ってる?型月さん?

読み終わるのに4時間かかった。 まだ読んでない方は、参考までに。 まぁ読書のスピードなんで人によりけりですけどね。 まぁ自分では平均的スピードだと思ってるんですけど・・・。

以下ネタバレあります。
Fate/zero 散りゆく者たち の感想。…の続きを読む

テーマ:同人小説 - ジャンル:小説・文学

マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:0 |

灼眼のシャナⅩⅤ の感想。

灼眼のシャナ 15 (15) (電撃文庫 た 14-20) 灼眼のシャナ 15 (15) (電撃文庫 た 14-20)
高橋 弥七郎 (2007/08)
メディアワークス

この商品の詳細を見る


 本編も最初と最後に少し混じってあるけど番外編。 

 解説が欲しいと切実に思う。  「仮装舞踏会」の目的は、盟主の復活なのかな? その盟主の復活には「零時迷子」が必要だった。 「大命詩篇」は、名手の復活を顕す自在式ってこと?  壊刀と逆理の裁者との会話はいまいちですね。ぼかしすぎってか、透明にしてるつもりなのかもしれないけど、よく見えなかった。 この作品、対象年齢こんなに高かったけ? ブラック悠二が盟主なのかな? フィレスによって解き放たれそうになった悠二の中の「銀」が盟主なのかな? 「銀」ってマー様の仇だったような気がする…。

 番外編は、「約束の二人」と「探耽求究」が絡んでくる話。 私としてはいまいち。 戦闘シーンの描写迫力はあって楽しめたけど、風景描写が多すぎて途中読む気がとても萎えるね。 中盤あたりまでが山のような気がする。 それと、魅力的なキャラが上の二人に加え 「征遼の睟」くらいしか出てこなかったてのが原因かな。そのほかのヤツはどうでもいいやつばかりで…。 "15"としてじゃなく番外編で"H"とかでよかったんじゃね?(ハワイのHね)

 「約束の二人」はいい。改めて思うよ。 あのマワリを無視してのイチャイチャぶりには笑おがこみ上げてきたです。 フィレスのヨーハンへのベタ惚れぷりもナカアカの見もの。 本編で出てきたフィレスとはまったくの別人といっても過言ではないくらいの人格スイッチだった。

テーマ:読書感想 - ジャンル:本・雑誌

マンガ・ノベル | コメント:0 | トラックバック:1 |
| HOME | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。